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【書籍】誰一人取り残さない柔道-柔道人口が増える3つの視点- の目次を公開

近日発売予定の書籍「誰一人取り残さない柔道 柔道人口が増える3つの視点」の完成が近づいてきました。目次が確定しましたので公開いたします。

はじめに
第1章 「受身」と「遊び」が柔道を広げる
1. 月間250名以上の幼児に「受身」と「礼法」を贈る
2. 柔道の先生が「遊び場」を作った理由
3. 遊びと幼児を考える
4. 「受身」は他団体で、「遊び」は自団体で活用する

第2章 発達凸凹の子供に柔道を届ける
1. 柔道クラブに平均2.2名の発達凸凹の子供がいる
2. 「褒める」と「間を取る」が自分と生徒を変えた
3. 柔道で変わっていく凸凹の中学生に魅せられて
4. 福祉サービスとしての「柔道療育」の可能性
5. 柔道で凸凹の子供の姿勢を良くして居場所を作る
6. 発達障害を学んだら指導へのやる気がさらに湧いてきた

第3章 若くて健康な男子「以外」の柔道を開拓する
1. 【女子】思春期の女子の心と身体を守るために
2. 【中高年】柔道を楽しむ大人を増やそうとするドイツの試み
3. 【高齢者】介護施設に「投げない柔道」を導入して
4. 【ケガ病気】ケガや病気はとても苦しい。でも柔道をあきらめないでほしい
5. 【精神疾患】柔道でメンタルヘルスと対人スキルが良くなる
6. 【障害】社会にある障害を取り除く人々
7. 【コミュニティ】部活の地域移行から誰一人取り残さないクラブ作りを

終章 これから取り組む社会課題と変化を起こす方法

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柔道人口が増える3つの視点-誰一人取り残さない柔道

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