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PROJECT

未来の発明

柔道絵はがき展2021

No.1

<作品のタイトル>
柔道ガール

<ペンネーム>
でこぽん

<作品の解説>
柔道が楽しく見えるように、笑ってピースした絵を書きました。前髪を上げて、邪魔にならないようにしてあります。

 

No.2

<作品のタイトル>
嘉納治五郎師範

<ペンネーム>
じご

<作品の解説>
一生懸命書きました。

No.3

<作品のタイトル>
館長

<ペンネーム>
じご

<作品の解説>
上村春樹館長

No.4

<作品のタイトル>
みんなで柔道楽しいね!

<ペンネーム>
ピー助 (未就学児)

<作品の解説>
お友達と柔道をして楽しかった思い出を書きました。

No.5

<作品のタイトル>
柔道一本!背負い投げ!

<ペンネーム >
TAKANA (小学生)

<作品の解説 >
自分の一番好きな技の背負い投げを書きました。

No.6

< 作品のタイトル>
前受け身 怖くない!

< ペンネーム >
るっぴー (小学生)

<作品の解説 >
友達と前受け身の練習をしているところを書きました。

No.7

<作品のタイトル>
継承

<ペンネーム>
毛利あんな

<作品の解説>
五輪が終わり自分の中で疑問が浮かんだ。柔道着の色は何故2種類なのか。最初は白や生成だったそうだが、誤審が減る・映像映えする・観戦者(視聴者)に分かりやすいなどの理由で青が取り入れられたそうだ。そのうちピンクや黄色といった色も出てくるもしれない。最近読んだ本に『文化や伝統を守らない国は滅びる』とあった。今日本は印鑑を無くそうとしたり古き良き趣のある木造家屋を躊躇なく取り壊したりしている。時代のせいと諦めるのも多様性社会の中での一つの答えなのかもしれない。しかし、このままでは日本は、日本が培ってきた文化や伝統は滅びてしまう。柔道着に青を取り入れたのは間違いだったか?答えは『No』だ。異なる文化や習慣、伝統や秩序そして価値観との歩み寄りは日本という国を、大きく言えば世界をより良くするための行動ではないだろうか。白と青と赤で、伝統的な柔道着、五輪などで採用されている青い柔道着、融合する世界と貫かれる各々の意思を表現しました。出来上がった後にフランス国旗トリコロールカラーになっているのに気づきました。2024が楽しみですね。

No.8

<作品のタイトル>
I LOVE JUDO


<ペンネーム>
孤高の落語家

<作品の解説>
見た通りです。
柔道着でピースをするヤワラガール。

No.9

<作品のタイトル>
日本柔道ありがとう

<ペンネーム>
日本柔道

<作品の解説>
今年のオリンピックの感動を表してみました。
日本柔道の素晴らしい一本の数々!審判の高々と上げる腕を畳の水色と日の丸の赤と重ねてみました。

No.10

<作品のタイトル>
久しぶり柔道あるある

<ペンネーム>
羽矢 (小学生)

<作品の解説>
コロナ自粛で、2か月近く柔道をしていなくて、久しぶりに柔道の練習を再開した時の事です。
いつもの道場がまだ、道場が使えなくて、違う道場を借りて練習をしたとき、脇締めの後、両肘が擦りむけてしまいました。
少し柔道をしないだけで、こんなに体って弱くなるんだなぁとおもいました。
これは柔道あるあるだそうです。
はじめて知りました。
柔道の絵を描くということで最近あった柔道の出来事を川柳と共に描いてみました。

No.11

<作品のタイトル>
Judo throw

<ペンネーム>
Andrija (小学生 クロアチア)

<作品の解説>
I got the idea because the trainer asked me to draw something for her picture book. The story is about a boy so I got the inspiration for this drawing.

No.12

<作品名>
私と柔道

<ペンネーム>
もえもえきゅん

No.13

<作品名>
私と柔道

<ペンネーム>
のん

No.14

<作品のタイトル>
柔道楽しい


<ペンネーム>
リオト (小学生)

<作品の解説>
楽しくしているところを書きました。

No.15

<作品のタイトル>
柔道ガール

<ペンネーム>
みう(小学生)

<作品の解説>
柔道着を着た私です。

No.16

<作品のタイトル>
柔道少女

<ペンネーム>
柔道少女(小学生)

<作品の解説>
柔道の絵をかいてくるということで書きました。恥ずかしいのであまり見ないでね。

No.17

<作品のタイトル>

<ペンネーム>
ガクシン(中学生)

<作品の解説>
柔道の技の攻防を描いてみました。日本柔道の技はとても美しいのを表現してます。

No.18

<作品のタイトル>
大きな武道館

<ペンネーム>
はる

<作品の解説>
柔道の大会で、いつも練習している武道館じゃない県立武道館に行ったときとっても大きな武道館にびっくりしました。大きな武道館で試合をすると緊張するけど頑張れます。

No.19

<作品のタイトル>
金メダル

<ペンネーム>
ユナ(小学生)

<作品の解説>
はじめて出た全国予選の大きな個人戦で、初めて優勝した時にもらえた金メダルです。金メダルもうれしかったけど大外刈で投げれたのがうれしかったです。汗をいっぱいかきました💦

No.20

<作品のタイトル>
はるきネコ

<ペンネーム>
はーるーきーマン(小学生)

<作品の解説>
自分がネコになって柔道衣を着ました

No.21

<作品のタイトル>
金メダル

<ペンネーム>
ともき(小学生)

<作品の解説>
オリンピック選手になりたいです

No.22

<作品のタイトル>
チャンピオン

<ペンネーム>
ことの(小学生)

<作品の解説>
女子でチャンピオンになるとのろ

No.23

<作品のタイトル>
勝つぞ

<ペンネーム>
柔道大好きマン(小学生)

<作品の解説>
相手を倒して喜んでいるところ

No.24

<作品のタイトル>
ワシと人が柔道対決

<ペンネーム>
そうた(小学生)

<作品の解説>
ワシと人が対決している所です

No.25

<作品のタイトル>
ネコ柔道選手

<ペンネーム>
柔道ひかる(小学生)

<作品の解説>
ネコ選手がメダルを取っているところです。

No.26

<作品のタイトル>
柔道

<ペンネーム>
柔道マン(小学生)

<作品の解説>
男の人同士が柔道対決

No.27

<作品のタイトル>
魂の戦

<ペンネーム>
ごう(小学生)

<作品の解説>
本気で戦っているところです

No.28

<作品のタイトル>
増えていく 道着の数と 母のシワ

<ペンネーム>
美智子

<作品の解説>
我が子が次々と柔道をするようになってとても嬉しいのだが、柔道着の洗濯が大変なので母親の苦労は増えている様子