進行中のプロジェクト

judo3.0は、想いをカタチになるようなプラットフォームを目指しています。

グローバル系プロジェクト ~受け入れ~

全体①:2020夏、日本の地域の道場で、海外の子どもたちと一緒に東京オリンピックを観戦しようプロジェクト

  • 概要:2020年オリンピック期間中、日本の地域の道場に海外の柔道家が集い、日本の柔道家と一緒に、テレビまたはパブリックビューイングでオリンピックを観戦して、一緒に柔道をして、交流をしようというプロジェクト
  • 時期:2020年7月~8月のオリンピックの柔道競技の開催期間中
  • 狙い:①日本、海外の子どもたちにとって生涯の思い出に残るオリンピックとなる。②オリンピック期間中のイベントは話題になりやすく、ローカルな柔道クラブに注目が集まり「柔道は世界に広がっている」「柔道はグローバルな教育だ」ということを地域の人々にアピールできる。
  • 実施のポイント:①オリンピック開催期間中、海外の柔道家が来るよう、事前に海外の柔道家と友達になること。②可能であれば、道場や体育館などにパブリックビューイングを設定し、より多くの人々に参加していただくこと。
  • 参加:FBグループ「team judo 3.0」に申請ください(申請時に自己紹介等がないとご参加いただけません)

全体②:道場スタンプラリープロジェクト

  • 概要:国内外の柔道家が日本の様々な地域の道場を楽しみながら訪問できるようにしようというプロジェクト。
  • 時期:2018年~2020年、オリンピック文化イベントとして実施。
  • 狙い:日本を訪れる海外の柔道家は東京に集中している。日本の地域を周遊するよう「スタンプラリー」のコンセプトで地方に誘導する(柔道教育ツーリズム)
  • 実施のポイント:①参加者・受入道場どちらも安心・安全に参加できる仕組みづくり、②海外向けのプロモーション、③小さく実施し、回数を重ねるごとに参加者が増加していく形
  • 参加:FBグループ「team judo 3.0」に申請ください(申請時に自己紹介等がないとご参加いただけません)

地域①:地域での柔道交流を実施する ~地域ごとにメンバーを募集~

  • 概要:それぞれの地域、それぞれの道場で、海外の柔道家を受け入れて柔道交流を実施します。
  • 時期:各道場の都合のいいとき
  • 狙い:海外と柔道交流をしたい道場をサポートします。
  • 実施のポイント:受け入れ可能なクラブの先生、参加する海外の柔道家、コーディネーターの三者がいて実現します。
  • 参加:FBグループ「team judo 3.0」に申請ください(申請時に自己紹介等がないとご参加いただけません)
 

地域②:柔道を通じた町おこし

  • 概要:町ぐるみで活動し、たくさんの海外の柔道家が訪れるような地域となることで、

日本の地域を教育拠点に変える

グローバル系プロジェクト ~海外にいく~

①ローカル柔道クラブ使節団 ~柔道の先生が海外の柔道クラブを訪問して関係を構築する~

  • 概要:ローカルな柔道クラブ同士が国を超えてつながろう、そのためにまず日本から海外のクラブを訪問しよう、というプロジェクト
  • 時期:2019年3月ほか不定期
  • 狙い:日本のそれぞれの地域から海外のクラブにいき、2020年には、訪問先の地域の人々が日本にくるような関係に。
  • 実施のポイント:海外のクラブを訪問するだけで関係が構築できる(訪問可能なクラブは多数ある)。動くことができる人がいたらその地域・クラブは関係構築。
  • 参加:FBグループ「team judo 3.0」に申請ください(申請時に自己紹介等がないとご参加いただけません)

②子どもたちが海外にいって柔道をする

NPO法人judo3.0は多くの海外のクラブと関係があり、ご希望に応じて日本の子どもたちが海外で柔道する機会をつくることができます。お気軽にお問い合わせください。

インドネシア・バリ島 仙石道場

2016年3月、2017年3月、2018年7年、日本からインドネシア・バリ島の柔道クラブへ、日本の子供たちを派遣しています。希望される方はご連絡ください。

 
 
 

インクルーシブ系プロジェクト

子どもから大人まで、女性の柔道環境を豊かに!プロジェクト

  • 概要:
  • 時期:
  • 狙い:
  • 実施のポイント:
 
 
 

発達障害のある子どもたちが柔道で成長する環境を!プロジェクト

  • 概要:
  • 時期:
  • 狙い:
  • 実施のポイント:
 
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