柔道教育の未来を可視化する試み

judo3.0では、今年6月から、長﨑徹眞先生のご助力をいただき、目指すものを可視化するプロジェクトをはじめました。月に1、2回、ネットのビデオ通話を使い、有志で話し合っていますが、このプロジェクトの背景にある考えは、見えるものは実現できる、という理解です。想像できるものはカタチにできる。だから思い描く未来を実現する方法とは「見える化」すること。概念で、イラストで、映像で、あらゆる方法をつかって可視化していく。

以下は、judo3.0がいま思い描いている未来です。

思い描く未来を可視化する。9/18愛知フォーラムで!

今月9月16~18日に愛知にて第3回フォーラムが開催され、全国から有志が集います。

  • 9月16日(土)15:00~合同稽古
  • 9月17日(日)18:00~前夜祭・ワークショップ・懇親会
  • 9月18日(月)9:00~フォーラム本番

この機会に、judo3.0のメンバーは思い描く未来を語り合おうと考えています。その際のたたき台となるものがこのドラフトです。内部向けの資料ですが、ここには私たちが思い描く柔道教育の未来を「見える化」しようとしたものが描かれています。もしよかったらご一読いただき、「面白い」「もっと知りたい」「何かしたい」と思ってくださったら、ぜひ愛知フォーラムにお越しくださいませ(お申込みはこちらのフォームから)。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事 おすすめ記事
PAGE TOP